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日本ワインを飲んで 日本ワインの未来を応援しよう!

シャトー・メルシャンは
日本のワインづくりを
応援しています!

シャトー・メルシャンは、ワイン造りを通じて、日本ワインに関わる各種機関及び行政の活動を支援し、
地域産業の発展、ワイン産業を担う人材育成に貢献していきます。

支援内容支援内容

期間中、対象商品の売上の一部を、日本ワイン発展のための活動の支援金として活用していただきます。

対象期間:
2019年3月1日(金)~ 5月31日(金)
対象商品:
「シャトー・メルシャン」「日本の地ワイン」
「日本のあわ」の全ての商品
商品ラインナップはこちら
支援金額:
対象期間内でのメルシャンからの出荷を基準に1本につき10円
2018年4月1日~6月30日の期間にて実施し、
合計1,348,000円の支援金額となりました。
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2019年福島県では、地域限定ワインの開発に、
ドネーション資金が活用されました。
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3月1日~5月31日の期間にて実施し、
合計1,800,000円の支援金額となりました。
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支援先支援先

山梨県

山梨県農政部

甲州種を中心とした醸造用ブドウの生産振興を図るため、高品質・安定生産技術の確立、早期成園化・省力化技術の開発、新規栽培農家への支援、醸造用ブドウ栽培の担い手育成等、幅広い対策にご活用いただきます。

長野県

塩尻市

ワイン産地「塩尻」の発展と地域ブランド力の向上を目指し、産地の維持発展に資する人材を育成するとともに、塩尻から日本ワインを牽引する人材を輩出する「塩尻ワイン大学」を開講。確かな栽培、醸造技術を習得、継承するとともに、ワイナリーの起業、経営能力の向上を図ります。

秋田県

「リースリング」の代表産地である「横手市大森地域」では、かつては地元の皆さんが生産者を支援する組織が存在するなど、ブドウ畑は地域の皆様に愛され続けてきました。農家の高齢化が進む中、新たな醸造用ブドウ栽培の担い手確保・育成などの為にご活用いただきます。

福島県

シャルドネの代表的産地である「会津美里町」を、地元の方にブドウ畑のある待ちとして誇りを持っていただくための県内外へのアピールや生産者へのサポートにご活用いただきます。

これまでの「日本ワインづくりの発展と地域社会への貢献」はこちら

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